スガヤ タツオ– Author –
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中高生向け
【不登校のキミへ】「次の世界」に備えろ~「スクールフリー・フェス」への案内状
Project 215 : Creator's Entry 世界は、 キミの部屋から変えられる。 学校に行っていない時間。 誰とも話さず、部屋にこもっている時間。 酸素の薄い、布団のなかの時間。 大人はそれを「休み」トカ「保留」トカ言うけれど、 オrボクは知っている。 ココロの中... -
月報
【予告】Pro215:スクールフリー・フェス
不登校サポートガイド編集部です。 私たちはこれまで、「不登校」という言葉につきまとう「暗い」「かわいそう」といったネガティブなイメージに、ずっと違和感を持ってきました。 私たちが取材や対話を通じて出会う子どもたちは、繊細ですが、驚くほど豊... -
ブックガイド
【不登校ブックガイド】悩み別・不登校の本の選び方(4つのカテゴリ)
当サイトでは、不登校に対して「まず一冊、本を手にとって読む」ことをオススメします。理由は「書籍」という客観的で冷静、かつ多くの時間と人の手を経て生み出された情報源を通じて、保護者が衝動的な対応や不安から脱却し、自立かつ中長期的な判断力を... -
不登校の基礎知識
まず知っておきたい!不登校の基礎知識【総合ガイド】
【編集部より】 この記事は、3万人の中高生と関わってきた専門家(ジェネレーター)と、元不登校の当事者スタッフが共同で監修・執筆しています。 「きれいごと」ではない、現場のリアルな知見に基づいた情報を掲載しています。 👉 運営メンバー(... -
ブックガイド
【不登校ブックガイド】脱学校の社会(2):なぜ、偏差値や年収が高い人ほど「不安」になるのか?
※「脱学校の社会」(イヴァン・イリイチ 日本語版1977年)のブックガイドを、複数回に分けて読み開きます。ぜひ共有したい内容なのですが、約50年前の哲学書ということで、読みづらさも感じられます。そこでいつもの体裁を改めまして、運営者スガヤ=「ボ... -
ブックガイド
【不登校ブックガイド】脱学校の社会(1):「学校」が”既製品”を生み出す?
※「脱学校の社会」(イヴァン・イリイチ 日本語版1977年)のブックガイドを、複数回に分けて読み開きます。ぜひ共有したい内容なのですが、約50年前の哲学書ということで、読みづらさも感じられます。そこでいつもの体裁を改めまして、運営者スガヤ=「ボ... -
不登校の基礎知識
全国不登校支援施設ガイド
不登校支援に関する情報は日々更新されています。お住まいの地域の教育委員会や、各施設のウェブサイトで最新の情報を確認することをおすすめします。 1.学びの多様化学校・フリースクール・民間施設 不登校支援は、学びの多様化学校、フリースクール、民... -
ブックガイド
不登校ブックガイド|友だち幻想 人と人の〈つながり〉を考える:
・書籍タイトル: 友だち幻想 人と人の〈つながり〉を考える ・著者: 菅野 仁 ・出版社: 筑摩書房 (ちくまプリマー新書) ・ご購入はこちらから: https://amzn.asia/d/0iCjY4f ・目次はじめに 「友人重視指向」の日本の高校生 第1章 人は一人では生きられな... -
ブックガイド
不登校ブックガイド|思春期に心が折れた時 親がすべきこと:その「不調」は病気ではなく、親子が自立するため
・書籍タイトル: 思春期に心が折れた時 親がすべきこと コロナ禍でも「できる」解決のヒント ・著者: 関谷 秀子 ・出版社: 中央公論新社(中公新書ラクレ) ・ご購入はこちらから 「病名」を探すよりも、家庭の「空気」を変えてみる 「うちの子は発達障害... -
ブックガイド
不登校ブックガイド|家族関係を考える:安易な「ハウ・ツー」を捨て、魂の自立に向き合う
掲載情報 ・書籍タイトル: 家族関係を考える ・著者: 河合 隼雄 ・出版社: 講談社現代新書 ・ご購入はこちらから: https://amzn.asia/d/fV7lQ0C ・目次 1―いま家族とは何か 2―個人・家・社会 3―親子であること 4―夫婦の絆 5―父と息子 6―母と娘 7―父と娘 8―... -
ブックガイド
不登校ブックガイド|教育格差――階層・地域・学歴:データが示す「学校神話」の正体と、親にできる「文化」の贈り物
https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480072375 ・書籍タイトル: 教育格差――階層・地域・学歴 ・著者: 松岡 亮二 ・出版社: 筑摩書房 (ちくま新書) ・ご購入はこちらから: https://amzn.asia/d/dwvz5Ra ・目次はじめに 第1章 終わらない教育格差 ... -
ブックガイド
不登校ブックガイド|こころの科学増刊 令和型不登校をあきらめない:「あきらめない」のは登校?それとも…
・書籍タイトル: こころの科学増刊 令和型不登校をあきらめない ・編者: 神村 栄一、稲垣 貴彦 ・出版社: 日本評論社 ・ご購入はこちらから: https://www.nippyo.co.jp/shop/book/9334.html ・目次 はじめに 令和型不登校をあきらめない I 令和の子どもた... -
ブックガイド
不登校ブックガイド|教育論の新常識:「学校」というシステムをデータで冷静に見つめ直す
・書籍タイトル: 教育論の新常識 格差・学力・政策・未来 ・編著者: 松岡 亮二 ・出版社: 中央公論新社(中公新書ラクレ) ・ご購入はこちらから: https://www.amazon.co.jp/s?k=%E6%95%99%E8%82%B2%E8%AB%96%E3%81%AE%E6%96%B0%E5%B8%B8%E8%AD%98 ・目次 ... -
未分類
不登校ブックガイド|子どもと学校:「待つ」ことは、さなぎが蝶になるための不可欠な時間
・書籍タイトル: 子どもと学校 ・著者: 河合 隼雄 ・出版社: 岩波書店 ・ご購入はこちらから: https://amzn.asia/d/5CKyKqf 「教育」という営みを、根本から問い直す 「なぜ学校へ行かないのか」「このままどうなってしまうのか」。不登校の子どもを持つ親... -
ブックガイド
不登校ブックガイド|学校に行けない/行かない/行きたくない:「不登校拳銃説」で読み解く、子どものSOSと親の覚悟
・書籍タイトル: 学校に行けない/行かない/行きたくない 不登校は恥ではないが名誉でもない ・著者: 富田 和巳 ・出版社: へるす出版 ・ご購入はこちらから: https://amzn.to/3CFjKyM ・目次:I 不登校の本質を考える II 不登校拳銃説―身体症状/引き金/弾... -
教育・データ
不登校ブックガイド|#教師のバトンとはなんだったのか――教師の発信と学校の未来:先生たちの「SOS」を知ることは、わが子を守る盾になる
・書籍タイトル: #教師のバトンとはなんだったのか――教師の発信と学校の未来 ・著者: 内田良、斉藤ひでみ、嶋﨑量、福嶋尚子 ・出版社: 岩波書店(岩波ブックレット) ・ご購入はこちらから: https://amzn.asia/d/5m0Gv9U ・目次はじめに(斉藤ひでみ) 第... -
未分類
【読書勉強会のお知らせ】12月第1回は「ゲームと不登校」
12月第1回の読書勉強会テーマが決まりましたので、お知らせします。テーマは「ゲームと不登校」ということで、”いかにゲームと友好的に付き合いながら、子どもの生きる&学ぶ意欲を引き出していくか?”について、みなさんと一緒に考えていきたいと思います... -
ブックガイド
不登校ブックガイド|ゲームと不登校――学校復帰へのサインを見逃さないために
https://bookman.co.jp/book/b635159.html ・掲載情報 タイトル:ゲームと不登校――学校復帰へのサインを見逃さないために ・著者:守矢俊一 ・出版社:ブックマン社 ・ご購入はこちら:https://amzn.asia/d/bWRYam9 ゲームに没頭するのはエネルギーが戻っ...
