[診断コンテンツ] 今から”一歩先の未来”への地図とコンパス

不登校は「暗くて長い、真っ暗なトンネル」と例えられることも多く、その道中は不安がつきものです。しかし暫定的にせよ”行き先”がわかっていれば、その不安も少しは軽減されるかもしれません。

以下に用意した「診断コンテンツ」では
[3つ選んで「これから」会議] 本人/保護者と学校の考え方から、「学校に戻る?/しばらく様子見る?」の方針が見えます。
[子どもの才能に合わせた「学び方」]子どもの特長や意向から、「秘められたセンスや今後の可能性」および「今後の学び方」が診断できます。